嫉妬深い夫と嫉妬深い妻との違い

夫がキャバクラに行ったことがわかりました。
「仕事の付き合いなんだからしょうがないだろ」
そんな言い訳の常套句で納得できない妻。

自分の夫がキャバクラに行くことを過剰に嫌う人は、キャバ嬢に対して不安を抱いているのではなく自分の夫に不安を抱いているんですよね?
ですから、たとえキャバクラに行くのをやめてもそれで夫を信じているか?は疑問です。

■ 信じることは愛、信じさせて欲しいは欲求

信じるに値する根拠を相手に求める
それは「信じさせて欲しい」という欲求です。
ですからその根拠や証拠がなければ信じることができないのであれば、ズバリその程度の愛情でしかありません。
信じることに根拠や証拠はいりません。
自分の夫を疑わない!そんな強さが信じるということなんですね。
たちえ昔の一時の迷いかもしれませんが、自分が惚れた男が今の夫ではありませんか?
えっ?
惚れた男は他にいた?
そんな方はここから読まなくて結構ですよ。

■キャバクラではなく風俗だったら?
「キャバクラならまだ許せますが、風俗は許せません」
いやあ難しい問題です。
キャバクラと違い風俗はどのラインまでという定義は難しいですが体の関係になります。
夫が見ず知らずの女性と裸で過ごすのですから妻としては許せませんよね。

でも、それが浮気といえるか?*
夫としてもそこに愛情なんていうものはありません。
でも、そうはいっても許せるものでもありません。
いわゆる浮気よりも汚らしく不潔に感じてしまうかもしれません。
とはいっても男というよりもオスという生き物の本能ですから仕方ないかもしれません。
しかし
・それがバレる夫も悪いし
・それを追求する妻も悪い
のかもしれません。
気づかれない
追求しない

PS
夫が風俗に行ってすることは、決して妻に対しては「しない」「させない」ことだそうです。
少ない夫の小遣いをやりくりしてまでそこに風俗に行き、どんなことを夫が風俗嬢に要求しているのか?
このあたりは妻も追及したくもなりますよね。
離活のための離婚準備ブログ

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いつまでも仲良し!オタクの出会い法

夫婦や恋人同士で仲が良いカップルの中で、「同じ趣味を持っている」という場合が一定数います。
また、全く同じ趣味ではなくても「共通して通じる話題がある」というのも重要です。
それぞれが別ジャンルに夢中でも、理解があるので「共通して通じる部分」があります。

では、オタクの場合はどうでしょう?
自分と全く同じ趣味ジャンルが好きな異性を見つけるのはなかなか難しくなります。

オタクの場合も、全く同じ趣味の必要はありません。
全く同じオタクジャンルではなくても、共通点が何かしらあるのです。

オタクの世界は深いです。

マイナーになればマイナーになるほど、男女の交流というのは薄くなるものですよね。
ですが、何か真剣になるものを持っている異性というのは魅力的なもの。

今回は、オタクな異性との出会い方についてご紹介していきます。

まずはとても簡単に出会える方法が、オタク限定の婚活パーティーやオフ会です。

オタクの種類は多数あれど、みなさん何かに真剣に取り組んでいる方ばかりなので、同じ目線で話せる事は確かです。
最近の婚活サイトには、オタク婚活・趣味の婚活が定期的に開催されています。
ツアー等の、ちょっとしたお出かけ系のイベントもあるので楽しみながら出会いを探せるのも良いですよね。
あがり症で会話が苦手だとしても、動物見ながら~とかだと緊張も少しはほぐれます。

「同じ趣味でないとちょっと…」という方は、趣味サークルに入ることをお勧めします。
現在、各地で様々な社会人サークルがあります。
インターネットで調べると、次々といろんな趣味活のサークルが見つかるので、是非調べてみてください。

SNSを通したオフ会だと、最初から共通の趣味があるので、盛り上がりやすくなります。
同じ趣味となれば、もし会話が苦手だとしても、自然とお話が出来るはずです。

オタク 恋愛

みなさんもオタクな彼氏彼女を見つけて楽しんでくださいね。
オタク同士だと、夫婦になっても会話も楽しく、子供が夢中になったものも親子で楽しめる場合が多いのです。

夫婦でライブや映画や色々なものを楽しめます。
是非、いつまでも楽しめる相手を見つけてくださいね。

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